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2025年6月23日 VOL805 ヤングコーンの豆知識

ヤングコーンの皮剥き ⚫︎皮を髭根(ひげね)が付いている方から一枚ずつ剥きとる ⚫︎髭根(ひげね)が付いているので、手で取り外しましょう ⚫︎根元の茎を切り落としてから、調理する ヤングコーンの茹で方 ⚫︎大きめの鍋に水 … Continue reading VOL805 ヤングコーンの豆知識

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2025年6月20日 VOL804 夏至について

2025年6月21日(土)、二十四節気の第十番目の夏至(げし)です。「暦便覧」によると、「陽熱至極しまた、日の長さのいたりなるを以て也」、夏至は一年中で一番昼が長い時期であり、日本の大部分は梅雨の時期で、あまり実感されな … Continue reading VOL804 夏至について

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2025年6月19日 VOL803 ヤングコーンについて

ヤングコーンとは、大きくなる前に若取りしたとうもろこしのことを称します。通常とうもろこしは1本の株から2本の実を収穫しますが、成長段階で実が3本以上出来ることがよくありますが、2本を大きく育てる為に、余分な実は小さいうち … Continue reading VOL803 ヤングコーンについて

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2025年6月18日 VOL802 藤豆を使った調理例

藤豆にんにく炒め 材料 1 藤豆…2袋(約200g) 2 にんにく…3かけ 調味料 1 ごま油…大匙1 2 鶏がらスープ…大匙1 3 塩…適量 作り方 1 藤豆は軽く洗い、筋を取り、縦で千切りにする 2 にんにくは大きめ … Continue reading VOL802 藤豆を使った調理例

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2025年6月17日 VOL801 藤豆について

藤豆(ふじまめ)とは、マメ亜科フジマメ属に属する蔓性(つるせい)の植物で、莢(さや)を若取りしたものを称します。熱帯地域に分布し、アフリカ、アジアを原産地とし、古くはインドで栽培され、東南アジアン、エジプト、スーダンなど … Continue reading VOL801 藤豆について

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2025年6月16日 VOL800 つるむらさきを使った調理例

つるむらさきガーリック炒め つるむらさきに多く含まれているβ-カロテンは体内でビタミンAになりますが、但しそのままだと体内で吸収されにくいといわれています。このβ-カロテンは油に溶けやすく吸収率を油によってアップされると … Continue reading VOL800 つるむらさきを使った調理例

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2025年6月13日 VOL799 つるむらさきについて

つるむらさき(蔓紫)とは、ツルムラサキ科ツルムラサキ属の蔓性(つるせい)一年生草本で、カロテンやカルシウムを豊富に含まれ、緑黄色野菜になります。 ツルムラサキの和名は、茎はつる状で、葉の付け根に紫色の実をつけることから、 … Continue reading VOL799 つるむらさきについて

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2025年6月12日 VOL798 茗荷を使った調理

茗荷ポン酢和え 材料 1. 茗荷…3個(1パック) 2. かつお節…適量 調味料 1 ポン酢…大匙1(お好みで加減) 作り方 1 茗荷を半分に切り、繊維に沿ってスライスする 2 茗荷のアクが気になる方は、1分程度に氷水に … Continue reading VOL798 茗荷を使った調理

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2025年6月11日 VOL797 茗荷について

茗荷(みょうが)とは、ミョウガ科ミョウガ属の宿根性の多年草であり、食用で栽培されているのは日本だけとされ、ちなみに英名「Japanese Ginger」です。茗荷は本州から沖縄まで自生し、生姜(しょうが)の仲間であり、花 … Continue reading VOL797 茗荷について

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2025年6月10日 VOL796 梅酒について

梅酒(うめしゅ)とは、一般的に6月収穫される青梅を蒸留酒(じょうりゅうしゅ)(焼酎、ホワイトリカー、ブランデー等)に漬け込むことで作られる混合酒類(アルコール飲料)のことを称します。 家庭に容易に作れることから、古来より … Continue reading VOL796 梅酒について

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